コンタクトレンズ教室 総監修 金井淳先生(順天堂東京江東高齢者医療センター眼科)、澤充先生(日本大学医学部教授)
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TOP >ご監修の先生紹介
監修の先生のご紹介
監修:コンタクトレンズと上手に付き合うために
澤充先生 医学博士 澤  充 先生
日本大学医学部眼科学教室 教授
住所:東京都板橋区大谷口上町30-1
TEL:(03)3972-8111(代)
 
監修:コンタクトレンズの種類ごとの特徴
植田喜一先生 医学博士 植田 喜一 先生
医療法人社団ウエダ眼科
住所:山口県下関市秋根南町1-1-15
TEL:(0832)57-0002
HP:http://www.uedaganka.or.jp/
コンタクトレンズは近視、遠視、乱視だけでなく、老視(老眼)を矯正する医療機器ですが、適切に処方されたものを正しく使用しないと目に障害を生じます。コンタクトレンズは多くの種類がありますが、目に合ったコンタクトレンズを眼科専門医に処方してもらいましょう。
   
監修:コンタクトレンズに必要な検査と処方
小玉祐司先生 医学博士 小玉 祐司  先生
小玉眼科医院
住所:京都府城陽市寺田水度坂15-459
TEL:(0774)53-2003
HP:http://www.kodama.or.jp/
コンタクトレンズを安全に快適に装用して頂くために、数多くのレンズの中から目に合ったレンズを選択し、正しい使用方法を指導するようにしています。処方時にしっかりと検査・指導して貰える施設を選択して下さい。
監修:コンタクトレンズQ&A
濱野孝先生 濱野  孝  先生
ハマノ眼科
住所:大阪市北区角田町8-47阪急グランドビル22階
TEL:(06)6315-6500
材質やデザインの進歩により、コンタクトレンズは以前と比べると安心して使えるようになってきました。しかし、コンタクトレンズは、あくまでも生体にとっては異物です。いい加減な消毒や誤った使い方をすると、目に大きな障害を引き起こすこともあります。異常を感じたらすぐに眼科を受診しましょう。
   
監修: コンタクトレンズの選び方
正しいトレンズケア
定期検査の必要性
糸井素純先生 医学博士 糸井 素純  先生
道玄坂糸井眼科医院
住所:渋谷区道玄坂1-10-19 糸井ビル1F
TEL:(03)5784-4616
HP:http://eyeacademy.net/
コンタクトレンズは医師に処方してもらう必要がある「高度管理医療機器」です。角膜(目の黒目部分)に直接、接触していますから、不適切なものを装用したり、間違った使い方をすると、様々な目のトラブルが発生します。失明の可能性もあります。必ず眼科医に処方をしてもらい、定期検査を受けるようにしましょう。
 
   
 
提供:クーパービジョン・ジャパン株式会社 アキネット報送局
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